Import and export of furniture and sundry goods

家具・雑貨の輸出入

家具・雑貨の輸出入

私達は、工事の際に不要になる、家具、雑貨、食器、おもちゃ、家電などを、東南アジア諸国、アフリカ諸国にコンテナ輸出しており、その売上の一部は現地で寄付を行っております。

まだまだ使用可能なモノが、日本では不用品とされております。
そのお荷物を必要としている人達が世界にはたくさん存在します。

そこで、日本各地から直接世界まで繋ぐ「駅」を作りたいと考え、
「輸出ステーション」を立ち上げました。

近年、日本のリユース業界における海外輸出の需要はますます高まり、フィリピンをはじめタイ、カンボジア、マレーシア、 ミャンマーなど東南アジアを中心に、日本中からのコンテナが輸出されています。
日本では再販できない、または再販しにくい古い年式ものや、需要がなくなったものでも、これらの国では大変に重宝され、大量の日本からの中古品が現地では目まぐるしい勢いで消費されています。

什建設業界をこえて、多くの企業様にご参加頂いております。
少しでもご興味ある方は、お問合せお待ちしております。

輸出ステーションとは

東南アジア圏のマーケットにアクセス可能

現地の信頼できるバイヤーのみに販売します。
フィリピン、マレーシア、タイ王国、ミャンマー、ベトナム(陸路)、カンボジアに輸出可能。
現在は、アフリカ大陸への販路拡大に力をいれております。

毎月300本以上のコンテナを購入可能

現在は、約80本/月 程をアジア諸国へ輸出しております。
今月はコンテナが出せない、、などという事はありません。

売上金の支払い保証

海外ビジネスにおいて一番の心配は送金問題です。
輸出したのに入金がない、海外だから取り立てにいけない、言葉が通じないから交渉出来ない、など、このような問題が一番多いのが実態です。
このような対応は全て当社で行い、加盟店様への売り上げ金は、100%当社が立て替えしてお支払い致します。